TRIGGER ZINE
​秋の過ごし方
​映画と音楽。

音楽の視点で

映画を楽しむ。

―No.1​​―
音楽映画の天才​
​ジョン・カーニー監督による
『はじまりのうた』

キーラ・ナイトレイ演じる

主人公の彼氏役は

Maroon5のアダム・レヴィ-ン。

彼氏に振られた主人公と

レコード会社を首になった男が

​NYの路上で奏でる音楽

​酔いしれる104分間。

―No.2​​―

すばらしき映画音楽たちオフィシャルサイトより

​映画音楽の舞台裏を描く
『すばらしき映画音楽たち』

ハリウッド映画に使用された映画音楽の制作過程を丁寧に映し出す

ドキュメンタリー。映画音楽は、映像の印象を変えるだけでなく、

私たちの視覚をも操っていたのだと気づかされる。

映像と音楽のシナジーを最大限感じられる一作。

―No.3​​―

​ロケットマン公式Twitterより

スター、エルトン・ジョンの半生をリアルに描く
『ロケットマン』

​「ピアノマン」の異名をもつエルトン・ジョンの実話に基づいた物語。スターとして輝やく姿と、薬物依存やセクシュアリティについての苦悩をリアルに描く一作。80年代の大ヒット曲「I'm still standing」の劇中での再現度が高すぎると話題になった。

​ロケットマン公式Twitterより

今回特集した映画の劇中歌の中でも
おすすめの曲をプレイリストにしました。